フライト動画の編集

休日はいつも5時頃まで遊んでしまうし眠たいし、編集に割けるのは夕方か早朝の2~3時間。


https://youtu.be/T6bLS1GR66o

AviUtl

PIP(ピクチャ・イン・ピクチャ)に使っているフリーの動画編集ソフト。KARLロゴやFPVカメラの映像を入れるのがメインで、RunCam3の60fpsとAUTORの25fpsなどレートの違う動画でも再生速度を合わせられます。拡張編集プラグインやチュートリアルもたくさん出回ってるので使い勝手に悩むことは少ないはず。ですが、Windows用なんでMACならiMovieの方が…使ったことないけど。

ただ、多機能ゆえにちょっと面倒な所もあってファイル毎にサクッと切り出してから、後でmp4に変換がてらMovie Makerを使って細かい切り貼りやBMGをくっつけてます。因みに、現在Micro Softのサポート終了でもう日本語版のダウンロードは出来ないみたい。怪しげなサイトの英語版を使うときは自己責任でお気をつけて。

RunCam3 ごきげんだぜっ!

RunCam3の録画エラー(WiFiが繋がらないのは別)問題は、暑さの所為と思ってたけどメモリーカードの性能が起因か。ってことで、新しく買っちゃおう(車じゃないよ。でも欲しい~)としたらインターフェイスのバリエーションがいっぱい。旧規格というだけで別にシリコンパワーが悪かった訳じゃないけれど、取り敢えず迷ったときの(並行輸入品だけど)東芝ブランド。使い回しの古いmicroSDHCにも一応はSDスピードクラス10(最低保証速度10MB/s以上)の表記、今度は更に上の4k動画撮影でも使えるらしいUHSスピードクラス3(同30MB/s以上)です。

マイクロUSB-ミニUSBケーブル

でも、RunCam3がごきげんなのは1時間足らず。ハイペリ充電器で充電できるようにUSBケーブルを漁ったら、これまた種類がいっぱいあるの南野。カメラ側はマイクロUSB(Bタイプ)で、充電器側はミニUSB(Bタイプ)が正解。何本買ったことやら、ちゃんと調べてから買えよなー。

4極3.5mmケーブル

次は、FPVゴーグルと外付けDVR兼レシーバー間のケーブル。ゴーグル側が3極でレシーバー側が4極だからこれは失敗、1本で繋げるのはどうにも無理っぽい。ま、肝心なビデオ信号の場所が違うのでどの道何処かで極性を入れ替えなきゃならんし、今のままでいいっか。でも、フライト中に引っこ抜きそーなのよねー。

増設HDD

カメラの試し撮り含め撮ったデータや編集ファイルを全部保存してたら半端ない量、ある程度の余裕を見込んだつもりの内蔵HDD(D:)をヤクルトミルミル占領。バックアップ用の外付けHDD(F:)からは異音も出始め、転ばぬ先の何とやら~で増設HDD(K:)豆乳投入。乳製品つながりてとこで、あしからずです。

初めてPCの蓋を開けてみた。意外とすっきり!

分からなかった蓋を開ける術も覚え、写真じゃ判り辛いけど青いケーブルで繋がってるのが新しいドライブ。増設するときは、SATAケーブルも忘れず一緒に買おうねー。

ま~色々あったけど学ぶことも多し、やっとこれで気兼ねなく撮れそ。と思ったら、昨夜辺りから頻繁にネットワーク切断。ネットバンク用のワンタイムパスワードアプリは消滅するし、あーヤダ。苦悩は、

つづく


9月18日(月)
Fanta70-4F/2017-71F
04 iFLIGHT iX5-6F/2017-189F
05 Swift 165-1F/2017-45F

9月10日(日)
Fanta70-4F/2017-66F
04 iFLIGHT iX5-2F/2017-184F
05 Swift 165-1F/2017-44F

9月3日(日)
Fanta70-4F/2017-66F
04 iFLIGHT iX5-6F/2017-184F
05 Swift 165-1F/2017-44F