本日の脱落者は約2名

昨日に引き続き、岸和田市内に行く前に飛行場へ寄り道しました。8:00着で一番乗り、早速、誰も居ないうちに秘密特訓を開始します。今日の課題は苦手な反時計廻りの背面バック旋回です。ぎこちなーい飛び方、まぁ誰も見てないし…(^_^;;

フライト後、暫くしてhatayanさん、Mさん、Sさんが到着。

Mさん、HELIOSの飛行中にキャノピーが外れ落ちて中州辺りに。川を渡って無事に回収できました。原因はパイロットが勝手に脱出用のEJECTボタンを押したんだとか…。

よくぞご無事で!!!

脱落者、まず1人目。

その後続々と集合し始め、草刈りを始める頃には計11名と一気に賑やかになりました。

いつもに増して丁寧に整備した滑走路で、T口さんが1年振り?のCaptainをフライト。着陸時アンダーカウルが外れましたが、これは場内だったので無問題。2人目の脱落者となりました。

2m級の飛行機は流石にでかい、滑走路あと20mは欲しいところです。また拡張でもしますか。

正午のチャイムが鳴ったところで時間切れ、700Nは2Fでした。

午後の部はhatayanさん、さっさーさんのブログにお任せ~。

ジュニアパイロットデビュー

和歌山市内に向かう途中ほんの少しのちょっとだけ寄り道、飛行場には5名が。本日、Sさんジュニアが飛行機デビューされたようです。トレーナーコードを使って親子で…微笑ましいですねぇ(^_^)

このあと墜落も初体験、機体は無傷で回収できました。

Y2さん、受信機の電池トラブルで再充電中…。

あまり時間がなかったので、隙を見計らって700Nを1フライトだけ。

昨日、3GコントローラーをV3.0にしたので、そのテストフライトです。バージョンアップ前、サイクリックの反応が遅いような気がしていたので、変更の際にエルロンとエレベーターのコントロールレートを5ポイントアップ。飛ばしてみた感触は、も少し上げていいかも。

でも多分、当分の間このまま…(^_^;;

明日の午前中は時間が取れそうなので、早めに出動…の予定です。

WordPress(Twenty Ten)のフォントの種類とサイズを変更

11月に入ってまたスパムメールが増えてきました。今回の訪問者は遥々ドイツからのようで、いっそ海外からはご遠慮頂こうかしらと思いつつも今回は取り敢えずIPアドレス弾いておきました。ついでにプチカスタマイズ、気になっていたフォントを弄ってみました。

バックアップ取っていないので、メモ替わりに…(^_^;;

ダッシュボード→外観→テーマ編集→スタイルシート

●まず、フォントの種類を明朝体からゴシック体にしてみました。
・Mac系は、ヒラギノ角ゴ Pro W3(Hiragino Kaku Gothic Pro)
・Win系は、メイリオ(Meiryo)
・旧Win環境用に、MS Pゴシック
・UNIX系には、sans-serif
を選択しました。

標準のCSS
1|/* =Fonts
2|————————————————————– */
3|body,
4|input,
5|textarea,
6|.page-title span,
7|.pingback a.url {
8| font-family: Georgia, “Bitstream Charter”, serif;
9|}

上記8行目でフォントファミリーを指定。
8| font-family: ‘ヒラギノ角ゴ Pro W3′,’Hiragino Kaku Gothic Pro’,’メイリオ’,Meiryo,’MS Pゴシック’,sans-serif;

●次に、フォントのサイズですが標準は見易いんですがやや大き過ぎる感じがするので気持ち小さくしてみました。

標準のCSS
1|/* =Content
2|————————————————————– */
3|#main {
4| clear: both;
5| overflow: hidden;
6| padding: 40px 0 0 0;
7|}
8|#content {
9| margin-bottom: 36px;
10|}
11|#content,
12|#content input,
13|#content textarea {
14| color: #333;
15| font-size: 16px;
16| line-height: 24px;
17|}

上記15行目でサイズを指定。
15| font-size: 14px;

上記16行目で行間を指定。
16| line-height: 22px;

編集後、ファイルを保存して完了です。

Win7+IE9とXP+IE8では変更を確認しましたが、MacやUNIXで上手く表示できているかどうかは解かりません…(^_^;;

NEC Direct(NECダイレクト)