Windows7でFMSは動かないものと諦めていましたが、対応ソフト見つけました。
取り敢えずは動きましたが、テクスチャーを外さないと画面が真っ白になって使い物になりません。ちょっと味気ないですがまぁ練習する分には問題なし(^^)/
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液晶ディスプレイ
17inchスクエアでずっと頑張ってきましたが視力も段々と衰え、最近は画面の小さい文字など見難くなってきたので23inchワイド液晶ディスプレイを買い足しました。
画面解像度もSuper-XGA(1280×1024p)からFull-HD(1920×1080p)になりワイド&マルチでデスクトップが広く使えます。ブログの更新もプライマリで編集しながらセカンダリでプレビューできて効率もアップ(^^)/

セカンダリモニター:NEC F17R51(中央)
プライマリモニター:I-O DATA LCD-MF231XWR(右)
応答性能は残像も気にならずオーバードライブ機能オンでフライト動画もくっきり鑑賞できます。ただ輝度を自動調整するDCR機能は今一だったのでオフにしました。
スペースの都合上スピーカー内蔵型にしましたがやはり音質は貧弱、イヤホンジャックも後部にあって使い難いので、再生デバイスは今まで使っていたウーハー内蔵のNECに戻しました。
PCとHDMIケーブルで接続しましたが動画再生でウィンドウ表示と全画面表示を切り替えた時にタイムラグがあり、また、HDMIと表示されるのが邪魔なので消したいけどやり方が解からず…。
肝心の画質は、白色LEDですが発色も悪くなく自然な感じで、2万円台で買える商品としては満足のいくディスプレイです。
第二阪和国道
国土交通省浪速国道事務所は16日、阪南市と和歌山市を結ぶ第2阪和国道(全長20・6キロ)のうち、箱ノ浦(阪南市)―淡輪(岬町)の両ランプ間(2・8キロ)が3月26日午後3時に開通すると発表した。
片側1車線で最高速度は60キロ。これで府域16キロ分の連続9キロがつながり、並走する国道26号経由に比べ、岬町からりんくうタウン(泉佐野市など)への移動が平均15分、夏場の混雑期で65分短縮できる見込み。
同国道は1988年度の事業化後、完成した区間ごとに開通。総事業費約1900億円で2015年度の全線開通を目指している。 (2011年2月17日 読売新聞)
和歌山からの帰り途、いつもの犬鳴峠をやめて先月開通した第二阪和国道を初めて通りました。でも映像的には峠越えの方が面白かったかな。それにしてもワイパーが邪魔…(^^;;