AviPtlでPinP

フリーソフトでピクチャ・イン・ピクチャ編集してみました。AviUtlと拡張編集Pluginを同じフォルダに展開すればインストール完了。他にもPluginやおまけが沢山ありましたが今回はパス。

・AviUtl aviutl99k2.zip version0.99k2 2012/1/22
・拡張編集Plugin exedit89n.zip version0.89n 2012/1/29

レイヤーが100まで、こりゃ相当楽しめそー…(^_^)/

初期設定
1.実行ファイルaviutl.exeを起動
2.編集→拡張編集の設定→拡張編集ダイアログ表示
3.タイムライン上で右クリック→新規プロジェクトの作成ダイアログ表示
4.画面サイズ:1280×720、フレームレート:30fps、音声レート:44100Hzを適宜指定
OKをクリックするとウィンドウ画面が真っ黒々助に…。

メディアの追加(動画ファイル、音声ファイル等)
1.追加したいレイヤーのタイムライン上で右クリック→メディアオブジェクトの追加
2.メディア(動画ファイル、音声ファイル等)選択→参照ファイル→ファイル選択

テキストの追加もほぼ同じなので割愛。。。

取り敢えずここまで試してみました。最初、6分の動画を未圧縮aviに変換したら30GB超え3分半でも17GB。それでもストレスなく編集できて画質も超綺麗です。そのままUPできないのが残念。

1月28日のフライトから

まだ色んな機能がついているようなので、あとはぼちぼち試してみます。

AviPtlでPinP」への2件のフィードバック

  1. お、PinPですね。使うシーンを選べばなかなか楽しめると思います。simaltaniousなイベントに使うことが大半でしょうが、ネタさえ繰ればおお〜っ!というようなムービーも可能かと。映像の世界は奥深いです(^^;;

    • 編集の仕方一つで随分とイメージが変わりますねぇ。あまり時間かけられないので、少しずつですが完成度を高めていきたいです…(^_^;;

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